埠頭を渡る風
ユーミンの曲で、「かっこいい!」と思ったのが「埠頭を渡る風」です。
これは、一般にはあまり知られていない曲なのですが疾走感もあり
アレンジも素晴らしくかっこいい曲です。
曲自体がドラマになっていて、夜の匂いがしそうです。
ユーミンの曲には、泣きたいときに聞く曲、、ドライブに似合いそうな曲、
カラオケで歌って発散する曲(笑)などジャンルに分けたりもしてます。
泣けるのは、やはり荒井由実時代の曲が多いですね。
ドライブなら80年代前半のアルバム。
「埠頭を渡る風」は古いながらも、歌うと振り向かれる曲です。
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