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   <title>ユーミン好き。</title>
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   <subtitle>荒井由実、松任谷由実さんの好きな曲などいろいろ。</subtitle>
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   <title>恋</title>
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   <published>2008-03-12T03:08:10Z</published>
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   <summary>ユーミンの曲は青春です。 ユーミンを聞くと恋愛時代を思い出します。 今のように様...</summary>
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      ユーミンの曲は青春です。
ユーミンを聞くと恋愛時代を思い出します。
今のように様々な曲をすぐに聞ける時代ではないので、
カセットにアルバムを一枚入れて、そればかり聞いていたからでしょう。
よく聞いていたのはアルバム「昨晩お会いしましょう」です。
ユーミンのアルバムはドライブに合います。
昔の恋を思い出すのは、やはりユーミンが一番ですね。
今がしあわせだから、かもしれません。
      
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   <title>雨に消えたジョガー</title>
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   <published>2008-03-12T02:55:18Z</published>
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      ユーミンの歌で、どうしても泣けてしまうものがあります。
前にも書いた「君なき世界」もそうですが
アルバム「時のないホテル」に収録されている「雨に消えたジョガー」です。
雨の中をかけていく恋人が病気になって、亡くなるのですが
その後の情景、取り残された恋人が淡々と描かれていて
それが余計に涙を誘うのです。
ユーミンの隠れた名曲には、自然に涙が出てくる曲が多いです。
      
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   <title>オーシャン・ブルー</title>
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   <published>2008-03-12T02:54:47Z</published>
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      ユーミンが作品を提供している曲は数え切れずありますが
（呉田軽穂というペンネームがあります）
男女問わずに素晴らしい世界を描かれています。
稲垣潤一の「オーシャン・ブルー」はユーミン自身もセルフカヴァーをされている名曲です。
有名なのは、「いちご白書をもう一度」バン・バンですね。
古い歌ですが、いつまでも歌い継がれている曲なのでぜひ今の時代の方たちにも
聞いて頂きたいと思います。
      
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   <title>埠頭を渡る風</title>
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   <published>2008-01-29T07:47:24Z</published>
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   <summary>ユーミンの曲で、「かっこいい！」と思ったのが「埠頭を渡る風」です。 これは、一般...</summary>
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      ユーミンの曲で、「かっこいい！」と思ったのが「埠頭を渡る風」です。
これは、一般にはあまり知られていない曲なのですが疾走感もあり
アレンジも素晴らしくかっこいい曲です。
曲自体がドラマになっていて、夜の匂いがしそうです。
ユーミンの曲には、泣きたいときに聞く曲、、ドライブに似合いそうな曲、
カラオケで歌って発散する曲（笑）などジャンルに分けたりもしてます。
泣けるのは、やはり荒井由実時代の曲が多いですね。
ドライブなら80年代前半のアルバム。
「埠頭を渡る風」は古いながらも、歌うと振り向かれる曲です。
      
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   <title>意外なバックコーラス</title>
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   <published>2008-01-29T07:32:18Z</published>
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   <summary>ユーミンの曲「あの日に帰りたい」の バックでコーラスをされているのがハイファイセ...</summary>
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      ユーミンの曲「あの日に帰りたい」の
バックでコーラスをされているのがハイファイセットの山本潤子さん。
他にも意外なバックコーラスとしてアルバム「悲しいほどお天気」の中の『78』という曲は
上田正樹さん。そしてバックコーラスではないですが、「SURF＆SNOW」の曲『恋人と来ないで』でデュエットされてるのが
今は亡き岡田真澄さん。今でもゆずと歌ったりとユーミンは果てしなく前を進むアーティストなのだなと思います。
      
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   <title>荒井由実の時代。</title>
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   <published>2008-01-29T07:18:20Z</published>
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   <summary>フォークというものから、ニューミュージックというカテゴリーが出来たのは ユーミン...</summary>
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      フォークというものから、ニューミュージックというカテゴリーが出来たのは
ユーミンからなのかな？と思います。
おしゃれな都会的な感じを受けながら、叙情的な詩で文学的なものを感じました。

当時、ニューミュージックと呼ばれる人達には
大貫妙子や丸山圭子、ポプコンから出た八神純子など
今までのフォークではなかったポップス的な色合いが濃い音楽が出始めていました。

初めてテレビで見たユーミンは「ルージュの伝言」でしたが、
そのおしゃれなスタイルと見事なほどのファッションは
音楽とともに新しい世界を見たような気がしました。
      
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   <title>CMや映画などで使われている曲たち</title>
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   <published>2007-12-20T01:16:55Z</published>
   <updated>2007-12-20T01:20:08Z</updated>
   
   <summary>ユーミンの曲は、CMや映画など様々な場面で出会うことがあります。 今は某カレーの...</summary>
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      ユーミンの曲は、CMや映画など様々な場面で出会うことがあります。

今は某カレーのCMで「まぶしい草野球」が使われていますが
以前は、お菓子のCMだったかな？で使われていました。
「やさしさに包まれたなら」は魔女の宅急便でいちやく有名になりました。
「リフレインが叫んでいる」も車のCMです。
「シンデレラ・エクスプレス」はそのままJR東海に使われていました。

今は、ビールのCMで流れている「卒業写真」はいつまでも流れつづけるいい曲なのだと思います。

若い歌手の方たちのトリビュートアルバムも出来ています。
名曲は、世代を超えてうけつがれるのですね。


      
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   <title>哀しい曲「きみなき世界」</title>
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   <published>2007-12-20T01:07:13Z</published>
   <updated>2007-12-20T01:12:19Z</updated>
   
   <summary>ユーミンが大好きなのですが、聴けない曲があります…。 「きみなき世界」 これは、...</summary>
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      ユーミンが大好きなのですが、聴けない曲があります…。
「きみなき世界」
これは、イントロから哀しさがいっぱいでそこから泣いてしまいます。

君がいなくなった世界で、どうしたらいいのだろう…という歌です。

相手に失恋したのか？二度と会えなくなったのか？は聴く人にゆだねた形では
ありますが
大切な人に会えなくなる気持ちが描かれた名曲だと思います。
まず、歌詞を読むだけでも号泣してしまいます…。
ユーミンは、70年代、80年代の曲がリスペクトされますが
それ以降にもアルバムの中には名曲多いのです。

アルバム「Neue Musik (ベスト盤)」に収録されています。
      
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   <title>最初に聴くおすすめのアルバム</title>
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   <published>2007-12-20T00:59:28Z</published>
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   <summary>最近発売されたのは、「Seasons Colours-秋冬撰曲集-」 ユーミンは...</summary>
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      最近発売されたのは、「Seasons Colours-秋冬撰曲集-」
ユーミンは季節感や温度などをとても大切に歌詞に織り交ぜられていて
短編映画を見ている気分にさせてくれます。
それに、「何故この気持ちがわかるの？」というほど恋愛での気持ちを歌っています。
歌詞の中には、様々な性格の人物像や恋愛のシチュエーションなどが含まれていて、
どんな恋愛にでも、対応できる？といえばおかしいですが、
どれかひとつでも自分に合う曲があるというのは、ユーミンの才能こそが成せるものだと思うのです。

Seasons Colours-秋冬撰曲集-の中で、「さざ波」という曲が一曲目にありますがアルバム「14番目の月」でも
一曲目に収録されています。秋の景色の素晴らしさが一段と輝く曲です。
ユーミン初心者の方には、「Seasons Colours-秋冬撰曲集-」「Seasons Colours-春夏撰曲集-」はお勧めです。
      
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